サルコジ仏大統領はなぜ来日したか。

もう1週間も前の話ですが、3月31日にサルコジ仏大統領がたった3時間だけ来日しました。
東日本大震災後、初めて日本を訪問した海外の首相だそうです。
同時期に日本にやってきた世界最大の原発企業AREVAの女性社長も含めて、彼らの目的、思惑などが気になっていたところ、こんな記事を見つけましたので、リンクさせていただきます。

☆五十嵐仁さんのブログ
サルコジ仏大統領は、なぜ日本にやってきたのか


アブナイ、アブナイ。。。
「ピンチをチャンスに変える」なんていうタイトルの経営者向けビジネスセミナーが思わず浮かんでしまいました。
フランスは使用済み核燃料の再処理技術が進んでいるといいますし、日本はその再処理燃料のいいお客さんですから、買ってくれなくなったら困るというのもあるでしょうし。
それにしても、使用済み核燃料って、ババ抜きのババみたいですよね。
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# by degorgerie | 2011-04-07 08:38

今だからこそできること。

☆田中優×小林武史 緊急会議「今だからこそできる話がある」

エコレゾウェブというサイトにのっている対談を読んで目から何枚もウロコが落ちた。
「未来バンク事業組合」理事長の田中優さんは、地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などに取り組むさまざまなNGO活動に関わっていらっしゃる方だそうだ。
友達のブログでこの人の存在を知ったのですが、話が非常にわかりやすく、絶望を希望に変えてくれるような提案がいろいろ出てくる。ネガティブな気持ちになっている人には、前向きな気持ちになれるので、ぜひ読んでいただきたいと思う。
話の一部を抜粋させていただくと、、、

「実は、原子力発電は保険に入っているんです。「原子力損害賠償制度」というものなんだけれど、1200億円までは保険がおりる。イギリスのロイズに再保険をかけているから、使うことになってもイギリスの貴族の懐が痛むだけなんだけど。」
「でも、どう考えても今回はその額だけでは足りないわけです。そういう時は国と電力会社があとは負担します、となっている。でも、国だって今は財政が厳しい。一方、東京電力は、ここまでは豊かだった。この構造がある意味チャンスなんです。国は一度はお金を払わざるを得なくなるけれど、その分あとで東京電力によこせと言わざるを得なくなるでしょう?その時に、東京電力が持っている送電線を担保に取ってしまえばいい。インフラとなる送電線を、道路のように自由利用の原則に戻してしまうわけです。そうなれば、みんなが原発以外の方法で作ったエネルギーを流すことができるようになり、欲しい人はそこから買えばいいわけだから。すると、いきなりヨーロッパ型の電力体系にもっていけるわけなんです。 」
「戦前には、600以上の電力会社があって、各駅ごとにあちこちにあった。それが戦争が始まるときに、政府が「日本発送電株式会社」といって、勝手に全てひとつの電力会社にしてしまった。それを戦後になってみんなに分けなくちゃいけなくなって、九つの地域に分けたから9つの電力会社ができたわけ。実はそのときに、戦前にその中の多くの発電をしていたのは各自治体だったんですよ。その県が「ふざけるな、返せ!」という運動を起こして1965年まで戦っていたんだけれど最終的に負けてしまった。そのときにどうしたかというと、施設を取られてしまった自治体には、株券を返している。だから、東京電力の第三位の株主は東京都、中国電力の第一位の株主は山口県、というふうになっているわけ。 」

私は今まで、電力というものが、ひとつの電力会社以外から買えない、ということに対して、何の疑問も持っていなかった。私が無知だから、というのもあるけれど、おそらく多くの人がこういった事実を知らないだろう。だからこそ、電力会社は今まで独占企業として、自分達の思うままに政治やメディアを操り、こんなにまでやりたい放題な企業になっていってしまったのだと思う。

私は最近、電力会社と「風の谷のナウシカ」の映像がオーバーラップしている。
怒り狂い暴走するオームが、私の中では暴走する原子炉のイメージ。その背中には、電力会社の幹部がまたがり、オームを走らせている。オームの暴走を鎮めなくてはと自らを犠牲に立ちはだかるナウシカの姿は、原発反対の立場で長い間、孤軍奮闘されてきた方々、たとえば、「原発がどんなものか知ってほしい」の平井憲夫さんや、京都大学原子炉実験所の小出裕章さんのような方々だ。こういった方々の存在は、ブログ仲間の佐平次さんなどを通じて知った。

小出さんは、上関原発に関する地元の講演会の質疑応答で、印象的なお話をされている。
「今後、上関原発の建設をストップさせる法的な手順、フローチャートのようなものがあったらその方策を何とか教えてもらえないでしょうか」という質問に対して、一言「すいません。しりません」とおっしゃった。そしてその後、「もし、その方策を私が知っているなら、私がやります」と言葉を続けられた。
「私は40年前に原発に反対を始めたんです。その時には日本には原発が3基しかなかった。何とかこれ以上作らせないようにしたい。どういう手段があるんだろうかと考えながら、裁判をやったこともあります。学会の中で論争したこともあります。私が思いつくことはなんでもやったつもりですけれども、すでに日本には54基も原子力発電所が並んじゃったんです。どうやっても止められなかったんです」
「でも、少なくとも、みなさんはこの28年間、上関原発の建設を阻止してきた。きっとみなさんがこれからもひとつひとつの活動を積み重ねてくださると私は期待していますし、そういう活動が積み重なっていくことでしか、きっと原発は阻止できないと思っています」ここで会場からの大きな拍手。
途中、小出さんは「私の歴史は敗北の歴史だったわけですが」と言いながら、一瞬声を詰まらせた後、続ける。
「私が40年前に原子力に反対を始めた時には、日本が全部原子力推進でした。その時から比べたら、今はこんなにたくさんの人たちが私の話を聞いて下さるわけだし、何か原子力っておかしいぞ、と気が付き始めてくださっているわけです。だから、なんとかみなさんの力を集めて原子力を廃絶させたいと思うし、できるんじゃないかという希望が少し私には見えてきたような気がします」
小出さんの40年の孤独な戦いの歴史を垣間見せるこの発言が胸に沁みた。


もう20年以上前に、田原総一郎が司会の「朝まで生テレビ」という番組で、たびたび、原発のことが取り上げらていた。おそらく広瀬隆さんの「危険な話」の出版によって、原発の話題が盛り上がったんだと思う。原発推進派、反対派が10名くらい集まって、4~5時間にわたって論争をする番組だったけれど、番組の最後に何がしかの結論が出る、ということはなく、いつも最後まで見ても、すっきりすることはなかった。けれど、私は、よくその番組を見ていた。
そして、広瀬隆さんの言う危険な話はきっと事実に違いないと思いながら、それと同時にちょっとした拒否反応もあった。その番組に出ている原発反対派の方達は、なんとなく感情的で悲観的な感じの人が多くて、いまひとつ共感が持てきれなかったのだ。また、もし本当に原発がそんなに危険なものならば、人間の英知をもって、いずれは自然と他のエネルギー手段に切り替わっていくだろう、と漠然と楽観視していたようにも思う。
そして、そういった原発反対ムーブメントは、一瞬だけブームのようにやってきて、またすぐに去って行った。その後、広瀬さんの姿もテレビで見かけることがなくなった。

今回、取り返しのつかないような事態となって、初めて「やっぱり原発というのはとんでもなく危険なものだったんだ」とハッと我に返った気がする人が多いのではないか。
いろいろな人が、「原発を全部廃止したとしてもエネルギーはまったく問題なく賄える」と言っている。
それが本当だとして、たくさんの国民がその事実を知ったら、みんな力強く原発に「NO」と言えるようになるのではないか。
最近思うのは、小出さんのような長年研究されている方、田中優さんのような新しいアイデアを持っている方達など、いろいろな方面の方が、たくさんの能力をひとつに結集して、原発廃止への大きな流れを作っていっていただけないだろうかということ。
もちろん、私達一人一人も、受け身であってはならない。ない知恵を絞り出して考えぬき、そういった方々の活動に参加したり、あるいは自分でできることを自発的に行っていかなければならないのだ。
今まだ、原発維持、推進派と原発見直し、廃止派が、東京新聞のアンケートでは半々くらいの比率になっている。その数字をなんとかこの先、廃止派のパーセンテージをあげていくように頑張らなくてはいけないのではないか。

私は、海外にいてできることは、祈ることと、義援金くらいなんだろうか、と思っていた。
でも、今はっきり思う。それだけではない。やることは山のようにある。
フランスでどんな風に日本が報道されているか知ったり、フランスの原発事情を知ったり、周りのフランス人に意見を聞くなどして、日本にいる人たちに、いろいろなやり方や考え方を伝えたい。
かつて、民衆の力で腐敗しきった王制を倒したフランスから学べることはきっとあるに違いない。

☆3月26日のRe:Birth JAPAN。0:40~02:18位までの田中優さんの講演が聞けます。
その中で、実用的な情報も話されています。
「放射性物質のヨー素は、水に溶けやすい性質があるので、マスクの下に水にぬらしたガーゼを当てるとよい」
「ヨー素は炭に吸着しやすいので、1リットルに3グラムの粉炭(炭を粒状に砕いたものでもよい)を加えてかき混ぜ、1日置いてそれを濾すと、ほとんどのヨー素を取り除くことができる」

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# by degorgerie | 2011-04-04 09:01

再生へのスタートライン。

震災から早くも10日間が過ぎた。
といっても、フランスに住んでいる私にとって、正直、日本で本当にこんな出来事が起こっているということが未だに信じられない。大地震や余震の実体験もない上に、放射能汚染への恐怖も交通機関の乱れも計画停電も買占めもみんなみんなニュースで聞くばかり。日本のみんなと絶望も希望もわかちあいたくてもわかちあえない心の空虚さ。もちろん、私のように海外に在住している者は、自分たちがどんなに安全で恵まれた場所に住んでいるのかを心して感謝しなければいけないと思う。でも、いつか、日本に帰った時に、大震災の話になっても、「あの大変な大震災の日々を共有できなかった」という心の隔たりをどこか感じてしまうのかもしれない。
私は震災が起こった初めのころ、もしかして、私の頭がどこかおかしくなってしまって、こんなリアルな悪夢を頭の中でねつ造しているのかもしれない、とちょっと真剣に思ってしまった。それは、昔流行った、ドラえもんの最終回という町の噂に似ていて、「実は今までのドラえもんの話はすべて、植物人間になったのび太くんの頭の中で描いている想像の世界であった」という不気味な感覚だ。

毎朝、朝ごはんを食べる子供の無邪気な顔を見るたびに、被災地の子供たちの事が思い出されて、胸がつまる。この子と同じ年の子が一体何人亡くなって、現在何人の子が避難所でお腹をすかせ寒さに震え、何人が放射能の被害におびえているのだろう、と。
けれど、今、悲しみにくれている場合ではないのだ。ましてや、私は海外にいるのだから、ここだからこそできることはいくらだってある。フランス人に支援を呼び掛け、できる限りの募金を日本に送るために動きたい。長期になるかもしれない日本の復興を陰ながら支援していきたい。実際、子供の幼稚園で募金活動の計画もあるし、チャリティーコンサートの企画に声をかけてもらったりもしている。でも、それは私に慈悲とか美しい心とかがあるからでは決してない。単に、この大変な日々を共有できない虚しさを少しでも埋めたいといういやらしい欲望、みんなと大変さを分かち合ったという記憶を何とか持ちたいとあがいているだけなのだろう。

バリアフリー研究者で東大教授の福島智さんはいつかテレビ番組の中でおっしゃっていた。
「人間、生きているだけで人生の90%は成功しているんです」
この方は肉体的には盲ろう者という目も見えない耳も聞こえないという障害を持っていらっしゃる。けれど、底抜けの明るさとポジティブな人柄を見ていると、盲ろう者ということは背が高いとか太っているとかいう単なる身体的特徴でしかない、という風に感じられる。

私は数日前、日本にいた時にお世話になっていた上司で、今は岩手に住んでいる人にフランスから電話をかけてみた。当時の同僚にその方の安否を問い合わせていたのだけど、返事がなかったので、どうしても安否が知りたくて、迷惑かも知れないと思いつつ電話をしたのだ。その人は、私がフランスに行く時は、「パリでどんな音がするか教えてね」と南部風鈴をプレゼントしてくれた。その風鈴は今も庭の木にぶらさがっている。また一昨年、フランスへ行く前に会って以来、7年ぶりに再会した時にも、岩手の美味しいお酒送ってあげるからね、と言って、あとから宅急便で純米大吟醸「南部美人」を送ってくれた。ありがたくフランスに持って帰ってみんなで飲んだ。
電話をかける時はとてもドキドキしたけれど、電話がつながってほっとした。最初はうまく声が聞こえなくて、私が誰かわからなかったのだけど、フランスからかけていると言うとちょっと驚いていた。そしていつもと変わらない明るい口調で、小さい子供に聞かせるように一言ずつゆっくりと言った。
「大丈夫だ。俺は大丈夫だから。家族もみんな大丈夫だ。釜石の家は全部なくなっちゃったけどな。でも大丈夫だから」
大丈夫、大丈夫と、まるで私をなぐさめるみたいに、まるで私が被災者みたいに、彼は何度も繰り返した。
被災した人になぐさめられているようでは情けない。そんなことではいけない。
そうなんだ。被災していない人から見ると、被災者は毎日悲しんで暮らしているかわいそうな人たち、と勝手に思ってしまうところがある。マスコミもそういった悲しい場面、涙を誘うようなエピソードをわざと流したがる。でも実際、被災地の人は、そんな悲しみにくれている暇はないし、同情なんかまっぴらごめんだろうと思う。
もちろん、苦しみや悲しみでどうやって生きていっていいかわからない方々が途方もなくたくさんいらっしゃって、いまだって原発は予断を許さない状態で、何が安全で何が安心、ということはなく、楽観できない状況かもしれない。
けれど、生きているだけで人生の90%成功しているのだ。被災者に対するイメージは、ある意味、障害者に向ける周りからの目と同じように、周りが作り出した障害なのかもしれない。

昨年我が家にホームステイした大道芸人さんのブログに、彼が出会ったある東北の女性の言葉がのっていた。とても印象的だった。
「私達は、人を妬んだり、嫉妬したりしない。そんなに落ちぶれちゃいない。
だからあなたたちは、私達に遠慮しないで、楽しい時には楽しくしなさい。
嬉しい時には嬉しくしなさい。
私達はあなた達の幸せの場所にすぐにおいつくわ!」

戦後とは全く違った意味で、日本が大きく変わる時期だとたくさんの日本人が思っているだろう。
今回の大地震や津波で亡くなられたたくさんの尊い命を決して無駄にしてはならない。
これからもっと素晴らしい日本に生まれ変わっていくことを、心の底から信じている。

☆ソウル・フラワー・ユニオン「満月の夕」☆
1995年の阪神大震災の時、いち早く被災地に出向き、震災3週間後から、避難所生活をしている方々を元気づけるためにライブ活動をされたボーカルの中川敬さんによる曲です。震災の日が満月であったことと、震災から1ヶ月後の満月の日に目にした光景からこの歌ができたそうです。もう15年くらいこの曲を聴いていますが、いまだに胸が熱くなります。 


☆ヒート・ウェイブ「満月の夕」☆
ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬さんとこの曲を共作したボーカルの山口洋さん。山口洋さんは中川さんに誘われて被災地に出向き惨状を目にした後、東京に戻って、傍観者としての立場から違う歌詞をのせてこの曲を作ったそうです。現場で活動していた中川さんの曲の突き抜けた明るさとは全く違う印象の曲になってます。やり場のない悲しみややるせなさが込められていて、こちらもぐっときます。

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# by degorgerie | 2011-03-21 10:01

東京エーデルワイス

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あけましておめでとうございます。
どんなお正月をお過ごしですか?
今年も超マイペースでの更新になるかもしれませんが、時々のぞきにきてくれると嬉しいです。

フランスの新年はパッと祝って、あっという間に仕事も学校も始まります。
今年は早くも3日から。お正月気分なんかありません。
逆にクリスマスは余韻たっぷり、クリスマスのデコレーションなんか新年過ぎても飾ってあるほどです。

新年早々、日本からフランスへ旅行に来た昔の会社の同僚が連絡をくれて、少ない時間の中、一緒にランチをしてくれました。
3年ぶりに会う彼女は相変わらず薔薇の花のように美しく輝いていました。
昔の同僚達の話になって、彼女たちがほとんど結婚したり子供を持ったりしてるので、自然と結婚話みたいになりました。
「婚活しなきゃ!」なーんて言っても、今の生活にも結構満足しているようだし、全然焦っている感じはしません。適齢期、とか周りが騒ぐから、自分も気にしているようなふりをしなきゃいけないことが多いのかも、と思います。
フランスみたいな、人それぞれが自分の思うままの人生を歩んでいて、誰もそれに口出ししない国だったら、こんな気苦労はないんでしょうけど。
それにしてもこんな可愛い女性をほっとく日本の男性のみなさん、一体どこを見て歩いてるんでしょうか。
フランスだったら、あっという間にいろんな男性が寄ってきて誰かがさらっていっちゃいますよ。

彼女のことを考えていて、不意に思い出した大好きな曲があります。
お友達のおごとちゃんと鵜戸ちゃんによるユニット、プチペチカの「東京エーデルワイス」。
作詞作曲はピアノのおごとちゃんです。他にもすてきな曲がたくさんありますが、私はこの歌が大好き。独身時代に、そうそう、自分だって捨てたもんじゃないよね、ってすごく元気をもらいました。
まだ私が東京でアコーデオンを弾きながら働いていた時に、ライブにゲストで呼んでくれて一緒に演奏したりもしました。あの頃はおごとちゃんも鵜戸ちゃんも私もみんな独身で、まさにこの曲の主人公みたいだったけど、今はみんな1児の母になっているんだなあ、なんて思うと、ちょっと感慨深いです。
鵜戸ちゃんは今、ベルギーで子育て、おごとちゃんは子育てしながら編集者として頑張っているけれど、いつかまたぜひ彼女たちの生のライブが見たいです。二人とも、よろしくね。
マイスペースで彼女たちの他の曲も聴けます。歌詞もピアノのアレンジも、鵜戸ちゃんの声もすごく素敵です。よかったら聴いてみて下さいね。

☆プチペチカ「東京エーデルワイス」
オススメの聴き方→サビの「モッタイナ~イ モッタイナイナ」の部分を大声で一緒にコーラスすると気持ちがさらに盛り上がります。さあ、女性のみなさん、恥ずかしがらずに、一緒にどうぞ!
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# by degorgerie | 2011-01-04 19:31

世界一のショータイム

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前回のブログでご紹介したロボットパフォーマーさんが、今度はゴールデンタイムにテレビ出演します。
この番組は、選りすぐりのパフォーマー約20組が、スタジオにいるお客さん300人の前で芸を披露して、実際にそのお客さん達が彼らにお金、ギャラを支払う、という企画らしいです。
お時間のある方は、ぜひご覧になって下さい。

☆10月3日(日) 19時~21時54分
日本テレビ 「世界一のSHOWタイム」

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# by degorgerie | 2010-10-01 13:11

パリのアコーディオニスト Rie のオフィシャルブログ


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